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UV印刷+特殊紙×Your Design

ホログラム紙の注意点【シム】

Yです。
光の具合によっていくつもの表情を見せてくれるホログラム紙。
そんな魅力的なホログラム紙ですが、ちょっぴり気になるのがホログラム柄の継ぎ目「シム」の存在なんです。
画面中央部を左右に横切る線が見えますね。これが「シム」です。

メーカーさんにお伺いしたところ、製造上どうしても出てしまうんですとの事でした。
(一部シム無しの品番もあります)
最初見た時はすごい違和感がありましたので、除外しようかとも考えましたが、コトス面からしても現実的な選択ではないなと悩んでいたのですが・・・。
「これも紙の個性というものさ」と思ったとたん、気にならなくなりました。(笑)

こちらにシム有りとシム無しの品番を記載しています。
https://uv.did.co.jp/attention/

身近にある特殊紙

fukuです。

洋服を買ったときについてくる商品タグ、捨ててしまっていませんか?
ちょっと邪魔な存在ではありますが、小さいながらもなかなか凝ったものが多く
それに、よく見ればおなじみの特殊紙が使われていたりしていて
アイデアの参考にもなりそうです。

今回はコレクション(?)の1つをご紹介します。
※UV×Designの制作物ではありません。 

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ニューウェブロンカラー[黒]の裏面に型押しのみ。
印刷はされておらず、商品詳細はシールで貼られています。
シンプルながら、高級感と重厚な存在感があります。
しなやかな質感で、表面はまさしく革のような素材感そのままなので、
一般的には「紙」とは思われないかもしれませんね。

現在、[黒]のお取り扱いはありませんが、[焦茶・濃茶・群青・紅・緑]と
シックなカラーバリエーションが揃っています。

耐水効果もあるので、コースターとしても利用できる素材です。
ひと味違った特殊紙をお探しなら、オススメです。

OLYMPUS XA2

Nです。

OLYMPUS XA2
軽くてコンパクト、良く写るカメラです。
ピントはゾーンフォーカスでISO感度手動選択の自動露出、電磁シャッターです。
フィルムは手動装填で写るんですと同じような手巻き
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明るいところなら、ISO400を詰めてピントを「中間」にしておけば、
まず、ピントを外すことなく撮影できます。
ゾーンフォーカスなのでピント合わせのタイムラグがなく自動露出ですので、
スナップ撮りには最適なカメラです。
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このシャッターボタン(赤いところです)、非常に繊細です。
指を置いたら押しているときがあります。

さまざまなブログなどで紹介されていますので、作例はそちらにお任せしておきます。

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